わだち高校受験の専用カリキュラムわだち
中学受験(小学生)高校受験(中学生)大学受験(高校生)

部活のあとの 55 分を、
合格につながる時間に。

学校の進度・塾の宿題・定期テストから逆算して、今日やることを AI がおすすめ。授業 1 コマと同じ 55 分の自習室で、仲間と並んで進めます。

内申も、入試も、ひとつの計画で。

55分授業 1 コマと同じ自習
866校志望校別の資料(高校)
2回AI の声かけは控えめに
22時まで部活のあとでも入れる枠
WHY WADACHI

やることを決める時間を、
やる時間に。

中学生の勉強は、定期テスト(内申)と入試の両方を追いかけることになります。部活で帰りが遅い日に、何から手をつけるかで迷っている時間が、いちばんもったいない。

わだちは、学校の進度と塾の宿題、テストの日程を登録しておくと、その日の 55 分で「これをやる」を決めて渡します。やった・やり残したを記録し、毎週、計画を直します。

机に向かう理由を本人に作らせない。席に着いたら始まる環境を、家の中に用意するためのサービスです。

— わだち 開発者(受験生を支えた親)

MODEL CASES

わだちの使い方(モデルケース)

学年・通塾・部活の状況に合わせた、3 つの使い方の例です。

部活と両立する型

中2・運動部で帰宅が 19 時すぎ
月火水木金土日

進め方 火・木は夜 21:00 の 55 分枠を固定(授業 1 コマと同じ長さ)。土曜は昼の 2 コマ。定期テスト 2 週間前は、計画が自動で「テスト対策」に切りかわります(内申点のため)。

AI の役割 AI の計画は学校の進度と塾の宿題を軸に、英語と数学を毎回少しずつ。声かけは中間と残り 5 分の 2 回だけで、集中を切りません。

家庭では 保護者は週次レポートで「やった・やり残した」を見るだけ。子どもは自分でその日の目標を書いて入室します。

中3 夏から本格化する型

中3・公立トップ校が第一志望
月火水木金土日

進め方 平日は夜 2 コマ連続(55 分 + 10 分休憩 + 55 分)、休日は朝から 3〜4 コマ。英数は基礎の総復習 → 秋から過去問。

AI の役割 志望校別の傾向資料(会員向け)で、都道府県の入試の形式(自校作成問題・内申の比率)を押さえ、作文・英作文は AI 添削(ベータ版)で。

家庭では 模試の成績表を写真で送ると、苦手の単元が翌週の計画に入ります。保護者は併願校と日程の確認に集中。

学習習慣をつくる型

中1・家では勉強が続かない
月火水木金土日

進め方 週 3 回 55 分から。英単語と計算を毎回最初の 10 分に置き、残りで学校の課題。まわりに同じ学年の仲間が映るので、席に着けば始まります。

AI の役割 入室時に「今日やること」を書き、終わりに「どこまでできたか」を答える。その積み重ねを AI が計画に反映します。

家庭では 保護者には入退室と週次レポートが届きます。カメラは手元だけなので、本人も気負わず使えます。

中学受験(小学生)高校受験(中学生)大学受験(高校生)
自習 1 回の長さ25 分(集中が続く長さ)55 分(授業 1 コマと同じ)55 分(2 コマ連続もできる)
枠の間隔30 分ごと60 分ごと60 分ごと
AI の声かけ中間と「あと 5 分」中間と「あと 5 分」(控えめ)中間と「あと 5 分」(控えめ)
登録する人保護者保護者(使うのは本人)本人または保護者
オリジナルドリル計算・漢字・知識・暗算準備中(AI が教材から課題を指定)準備中(AI が教材から課題を指定)
AI 採点・添削ドリルの採点、記述の添削(ベータ版)作文・英作文・記述の添削(ベータ版)英作文・小論文・記述の添削(ベータ版)
志望校の資料中学 486 校から高校 866 校から大学 300 校から

年齢と体力に合わせて、自習の長さと枠を変えています。小学生は 25 分で区切って集中を保ち、中学生・高校生は授業と同じ 55 分で持久力をつけ、必要なら 2 コマ続けます。

内申(調査書)も、ひとつの計画の中で

PROMISE

わだちの4つの約束

内申と入試をひとつの計画で

テスト 2 週間前は自動でテスト対策に。終われば入試の計画に戻ります。

授業と同じ 55 分

集中の持久力を、授業 1 コマと同じ長さで。必要なら 2 コマ続けて。

作文・英作文は AI 添削

写真で送ると、要素の抜けと直し方を返します(ベータ版)。

志望校別の資料

都道府県ごとの入試の形式と、高校 866 校の傾向資料(会員向け)。

自習室のカメラは勉強している手元を映します。顔が映らないよう Web カメラなどをご利用ください(顔が映っている間や大きく動いている間は映像をぼかします)。映像は録画・保存しません。自習室には、ほかのわだち会員のほかに AI の参加者もいます。

PRICE

料金プラン

まずは7日間、無料でお試しください。

ベーシック
5,980円/月(税込)
  • 計画を自分で登録(登録した計画から毎日のおすすめ)
  • 進ちょくの確認
  • 自習室の枠(固定枠+追加は月10回まで)
  • AI 添削は月額オプション(980円)
プレミアム(おすすめ)
14,980円/月(税込)
  • ベーシックのすべて
  • AI が作る、専用のカリキュラム
  • 模試の結果を見て、毎週ブラッシュアップ
  • AI 添削(ベータ版)・志望校別の資料

支払い方法(クレジットカード)を登録すると7日間の無料体験が始まります。体験中に解約すれば料金はかかりません。

FAQ

よくある質問

塾に通っていなくても使えますか?

使えます。学校の教科書と、わだちが指定する教材(学年別の問題集・単語帳)を軸に AI が計画を作ります。塾に通っている場合は、塾の宿題と方針を最優先します。

部活で遅くなる日はどうなりますか?

夜 22 時までの枠があります。固定の枠を登録しておけば、入れない日はキャンセルするだけで、計画はその分を翌日以降に配り直します。

保護者は何をすればよいですか?

最初の登録と、志望校・塾・教材の入力だけです。あとは週次レポートが届きます。自習の中身は本人の画面で進みます。

何年生から使えますか?

中学 1〜3 年生です。1 年生は学習習慣づくりから、3 年生は夏からの総復習と過去問に対応します。

どんな機器が必要ですか?

カメラつきのパソコンかタブレットと、Chrome または Edge があれば使えます。カメラは机の上の手元が写るように向けます。スマホで使う場合は、ブラウザで開いて「ホーム画面に追加」をすると、アプリのように開けます。

成績は上がりますか?

わだちは集中できる環境と計画を提供するサービスで、成績の向上や合格を保証するものではありません。

先に進んだ人が残した跡をたどり、仲間と並んで、自分の跡を刻んでいく。わだちは、その毎日に寄り添う自習室です。

7日間 無料で体験する